片手にドーナツ、心に花束

西部劇、マカロニウエスタン、ときどきアメコミ。

2020-07-08から1日間の記事一覧

【ビリー・ザ・キッド 21才の生涯】

邦題からするとどうしてもビリー・ザ・キッド視点で観てしまうが、パット・ギャレット視点で観るとまったく違う映画になる。