片手にドーナツ、心に花束

西部劇、マカロニウエスタン、ときどきアメコミ。

【さらば荒野】

サイコパスによるマンハント。アメリカンニューシネマの流れのウエスタンには埋もれてしまった良作が多い。

【砂漠の流れ者】

これは黄昏の西部開拓時代の寓話である。

【ビリー・ザ・キッド 21才の生涯】

邦題からするとどうしてもビリー・ザ・キッド視点で観てしまうが、パット・ギャレット視点で観るとまったく違う映画になる。

「ワンダーウーマン」と世界市民はすべての旗を降ろす

DC

あのテーマ曲が鳴り響くだけで、胸が高鳴るなんて。そんな体験は久しぶりじゃないか?

【必殺の一弾】

グレン・フォードといえばやはり「スーパーマン」のジョナサン・ケントですよ。クラークのパパですよ。ちがうの?

【バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3】

やっぱアメリカだよな、と思わせてくれる映画である。

【マンチェスター・バイ・ザ・シー】

どうすることもできないこともある。

【モンテ・ウォルシュ】

家で映画を見る機会も多いであろう昨今。ぜひとも見てほしい西部劇。オープニングからラストまで、すべてが完璧。

【ネバダの決闘】

西部の町では罪を償わずに反省だけして普通に生きようとする不届き者がいます。大抵は失敗するけど、たまに成功例があります。

【悪党に粛清を】

デンマークで西部劇。なぜそうなったのかは知らんが、こういうときはたいてい、王道に着地する。

【スペシャリスト】

スペシャリストである。達人である。俺も何かに秀でた達人になりたいものである。いや、きっと何かあるはず。気づいてないだけで。